介護生活は凹む事が多い・・・ だけど、ヲタしているお陰で毎日気分がリセットできてま~す(^・^)♪     
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あけまして、お世話になりました
あけましておめでとうございます。

そして長いことほったらかしにしておりまして、どうもすいませんでした<(_ _)>

なぜ長いこと更新がなかったかと申しますと、実は去年の中ごろからブログを書くのがしんどくなってきたのです。
理由はやはり仕事をし始めたことによります。仕事自体は一昨年の暮れからはじめましたので、何も去年から急に忙しくなったわけではありません。ただ、仕事に慣れてくることによってそれなりに仕事の任される量も質も大きくなりまして、帰ってきてからテレビを見ようって気にならない日も増えてきました。とにかく寝たいって感じなんです。
それでも福士くんのことは大好きですし、なんとか続けたいなあと思っておりました。しかし、去年の暮れ、子どもが風邪を引いたり、親戚に不幸があったりして唯一空いていた月曜日がつぶれてしまうことが重なってしまいました。去年までなら、なんだかんだとイレギュラーで忙しくなったとしても、30分、15分といった隙間時間を見つけてブログだけは続けてきました。ところが去年の暮れはそんな隙間時間を見つけたとしても「よし、この時間にブログを書こう」という気持ちが失せてしまいました。

せっかく福士くんのドラマの放送があっても、当日見てないのはもちろんのこと、翌日になっても見られないときなどもあるようになってしまいました。当然福士ヲタならではのネット検索が出来ない日もありまして、どんどん『ヲタク』をなのるのはおこがましいような状況になってきてしまいました。

これまで自分で言うのもなんですが、結構交通の便の悪いビンボー地方人にしては濃ゆ~~くがんばってきたつもりなのです。でも、自分でも歯がゆいほどに福ヲタ活動から遠ざかる日常にこのままブログを運営するのはどうなん?という気持ちが湧いてきました。

もちろん車のナンバーを福士ナンバーにするくらいですから、ずっとこれからも福士くん大好きな気持ちは変わりませんが、これからはもう少し「ゆるゆる」に応援しようと思います。

ここのブログも本日を持ちまして閉めようと思います。

東京トイボックスの最終回が未アップのままですが、福士くんの出た時間としてはちょこっとだけでしたし、(きのぴさんは七海さんに迫る目線にゾクゾクされた模様ですが(*^。^*))まあこのまま尻切れトンボで終わるのも私らしいか、とあま~~~い判断をいたしまして、こういう結論にいたしました。

今年の前半はドラマ大東京トイボックスとともに舞台が続きますので、このブログを閉鎖することには一抹の寂しさも感じましたが、なかなか更新できないままブログを放置するのもイヤですし、ここでキチンとしておきたい想いが勝りました。

これまでたくさんのコメントをいただき、ありがとうございました。
そして多くの方に訪問していただき本当に感謝しております。

ブログは閉鎖しますがもちろん福士愛は続きます。
またどこかの劇場でお会いすることがありましたら、そのときはご一緒に観劇させてくださいね。

では、みなさん、ごきげんよう(^o^)/
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【2014/01/03 Fri】 | ブログ | コメント(12) | ↑PageTop

東京トイボックス #11 & ブログ写真替わった!!
原作にも感じたんですが、あのゲームが終わってきっちり締めをしたところで最終回ってわけにはいかなかったんでしょうか。大東京トイボックスが始まるためには導入となる「G3の社長はどうなるのか」ってことを最終回にしないといけないのかな??

今回のドラマ、ゲーム画面が主役だったように思います。このドラマのためだけに作ったオリジナルの動画なんですってね。へーって感じで録画を見直しました。
もちろん結局は福ヲタである自分は仙水局長の表情ばっかり追い続けていたんですけど(*^。^*)

ゲームに負けて品子さんに「負けちゃいましたね」と言われたときの顔が特に見ものでした。私はあのシーンの原作でのペロッと舌を出した仙水が好きなんです。でも、ドラマでは舌を出さなかったので、一回目視聴したときは「ん?あたしの好きなシーンがないじゃん!?」と思ったんです。

けれども、二回目に見たときは、仙水がなんだかホッとしたような雰囲気を漂わせて微笑んでいるように思えて、「あ、これはこういう表情もいいわ、この勝負の結末は仙水にとって一見残念なようだけど、太陽がやる気になって結果も出せることが一番大事。世間とのすりあわせを月山ちゃんが仙水の肩代わりとなってやってくれれば、太陽の才能がつぶれたままになることはないな」と安心したように思えました。

きっと仙水はソリダスという会社の儲け云々よりも、天川太陽というゲーム制作の天才が、世情とのすり合わせが出来ないために埋もれていってしまうのが一番イヤだったと思うんです。だからソリダスに太陽を戻らせて、仙水のもとできっちり素晴らしいゲームを作らせるつもりだったのだけど、そうじゃなくても、ちゃんと誰かが太陽の手綱をきっちり持っていてくれて才能をきちんと世に出して言ってくれれば、仙水としては「うん、いいな」と思えるんじゃないでしょうか。ゲームには負けたけど、仙水の思い描いていた結果には繋がっているのですから。

さて、今話では仙水と七海さんのこともちらりと出てきました。
七海さん、仙水から精神的助け舟を出してもらったようです。ゲームしながら「助けに来たよ♪」という仙水はいい男ですよねぇ ただ、七海さんの本心は助けてほしい相手が違うようだけど・・・(^^ゞ

仙水という男はそういうこともなにもかもお見通しなんでしょうね。
だからこその助け舟なんだし。

来週で最終回。来週は仙水さんの出番少ないようだから、ちょっと寂しいかな(*^。^*)

ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)


福士くんのブログ写真、替わりましたね~!!
ちょっと変化球、きつ過ぎなような気もしないではないですが(^^♪ 正直あの画像はリアップのCM用かと思っちゃいました。なんだか、一見すると寂しくなってしまった感があるんですもん
【2013/12/17 Tue】 | 東京トイボックス | コメント(8) | ↑PageTop

東京トイボックス #10 & 利休にたずねよ
月山と天川、雪の中じゃなくて、普通の天気の日にソリダスワークス社に出かけていました(^^♪
「討ち入りは雪の中って言うじゃん」ってセリフをいう仙水を観たかったです。

こうやって交渉に出かける時も相変わらず月山ちゃんは仕事できそうに見えないですね(^_^;)。
今回、第10話は品子さんがオトコマエでした。

御堂社長が仙水にブレーキをかけようとしているのを知って、体を張って止めようとしていたでしょ?
品子さんだってサラリーマンなんですよ。局長よりも社長の方が偉いのは当たり前に知ってるでしょうに、ちゃんと仙水のために御堂さんの襲撃に盾となって立ちはばかるなんて、えらい、偉いよ品子さん。おっぱいが大きいだけじゃないんですね。

それでいて、ちゃんとなでなでにも応えるし、品子さん、素晴らしすぎる

品子さんがあれだけ踏ん張ってくれているのに、それに比べて仙水が「上がこれだから(角を生やすしぐさ)」と、納期の延長をダメだって言ったのにはビックリでした。まあ、それで月山ちゃんが賭けを言い出すきっかけになるんですからドラマの展開としては仕方ないのかな??

結局賭けは納期延長どころか、商標権と太陽のソリダス復帰という大きなものになってしまったわけで、来週は本気モードで対戦する太陽と仙水が見所ですね。

ただ、来週の予告でなんだか既に話の筋道があらかた見えちゃっているんですが、大丈夫なんでしょうか。
ゲーム対戦の結果まで透けて見えそうな予告でしたよね。原作既読のものとしてはいいんですけど、未読の皆さんはちょっとガッカリだったんでは?

ま、とりあえず来週もたくさん仙水さんが拝めそうで良かったです(〃∇〃)

ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)


本日、利休をたずねよを観てまいりました。
楽しみにしてたんですよ~。でも、思ったよりガッカリでした。福士くんがそんなに出ないっていうのも大きいですけど、話自体が好きじゃないです。

ここからネタばれありの感想です。






利休は生涯をかけて愛した女性はタダ独りだったってことですか?
えぇ~~~、なんだよ、それって感じです。
確かに初恋の女性を亡くしてしまうわけですから、ずっとずっと心に残っているのは分かります。でも、死にゆく瞬間に「今、あなたのもとへ参ります」と言うのはあかんやろ~と思いました。
あれだけ長年尽くしてくれた妻に対して最大の裏切りです。

もし、「本当に美しいものは自分が決める」と堂々というほどの審美眼をお持ちなら、あの生き方は美しさとは対極にあるように思います。本当の自分の気持ちを隠して、身の回りの世話や性欲、世間体のために妻を娶ったのだとしたら、それはものすごく醜いじゃないですか。

蝉しぐれの時にも書いたと思うんですが、初恋の人を心の中に仕舞うのはいいのです。でも、本気で尽くしてくれている妻を心の中で裏切り続けて、死の淵に来たときにその気持ちを口にするなんて、利休は勝手過ぎると感じました。
そんな男に「本物の美しさ」なんて口にしてほしくないです。
もし、本物の美しさを追い求めるなら、初恋の人を追い求め続けることで、生きる姿勢そのものも凛として美しくしていてほしかった。中途半端に処世のために結婚なんかするから、娘を亡くすことになるし、「私はあなたを悲しませてばかりいる」なんていい訳じみたことをいうのもずるい。
なんだか本当にこうやって文字に起こすと利休のいやらしさが倍増するなあ・・・

あと、画面が美しいといわれていましたが、逆にあざとさが透けて見えていやでした。
利休が切腹した後の血だまりの赤と着物の白、妻の宗恩が着ていた着物の白にぽったりと付いた真っ赤な血と、それがキレイって言えばきれいなんですが「ほら、ここ、キレイでしょ、ほらほら死を描くにも日本の美を意識してるでしょ、あんたたちここんところ見所よ」って監督が言ってるみたいで、なんだかイヤでした。

先日、曜変天目をこの手で再現させようと生涯をかけて制作に没頭している陶芸家をドキュメンタリーで見ましたが、曜変天目は利休好みに比べて分かりやすいです。
そして身なりを全く気にせず、とにかく『土くれから玉石』を生み出そうとする陶芸家の生き様は凄みがありました。

それに比べて、「わびさび」の形となった利休好みの茶碗や茶さじはこんなものかなって概略は分かるんですけど、右のと左のとどっちがよりわびさびを表現しているかとか言われるとわかんないです。利休しか本当のところは分からないのじゃないかとさえ感じます。

秀吉の黄金の茶室は、品がないけど「あれはわかりやすい」です。ストレートですよね。
今回の映画、利休その人が、なんだか傲慢に思えるし、身近な大事な人を生涯裏切っていたような描き方だったので、なんだか余計に「わびさび」とはなんぞや、う~~ん分からんわいってなりました。

あ、福士三成についてなぁ~んも感想書いてないですね。

キレイでしたよ、お顔。美しいお召し物も良く似合ってて。でも、福士くんを鑑賞するためだけに複数回観にいけるほど、私は深いヲタではないようです。
映画そのものが苦手だったから、もういいや、です。私は一回きりの鑑賞で終わりにします。
【2013/12/09 Mon】 | 東京トイボックス | コメント(6) | ↑PageTop

YUCARIと週波
ちょっと慌しい休日を過ごした後、とある福友さんからメールをいただきました。

「お借りしていたDVDをお返ししましたが、届きましたか?」と。

いつもなにかしらアクションがあると、すぐにメールするのに、今回あちらから届いた郵便物に私が全く反応しなかったため、郵送中に事故があったのでは?と心配してくれていたんです。

はぁ~~~、すごい心配かけちゃったわ・・・

実は単に私が休日ちょっともろもろのことが重なって、全く郵便物に触れていなかっただけのことだったんですが、さすがは福友さん、大事なDVDだからっておっしゃってくださって、YUCARIの福士くんの記事も読めるように手配してくださっていました。ううう、嬉しすぎて泣きそう(T_T)

YUCARI、彼の言っている『時代劇の所作は動きの敬語』っていうのがすごいインパクトありました。
本当に賢いなあと。確かに言われてみればその通りだなと。そういう頭の柔軟性があって、今の福士くんがあるんだなって感じました。

お箸の話も、彼なりのこだわりが凄く感じられました。あ~、感性の鋭い人ってこういう人のことを言うんだなって感じました。何も有名な産地の箸とか、高いお箸にこだわるとかではなくて、自分なりの手の感触や、持ったときに感じたことを大事にしている姿が、するっと伝わってきました。うん、素晴らしいわ。

週波の福士くんも文句なしにかわいかったですね。
あれほどきゅうりが嫌いとは驚きでした。別に好きでも嫌いでもない自分としてはきゅうりに匂いがあるなんて思っても見ませんでした。しゃりしゃりとした食感だけが印象にある、ごくありふれた野菜でしたので。(これがセロリとかだったら分かるんですけどね)

ただ、週波をひとつの「エンターテイメント」として見ると、今回の動画はタダの素の彼らを映しただけだったので、クオリティは高くないよなあと(すいません上から目線で<(_ _)>)思っちゃいました。
ちゃんとした台本のある週波が観たいです(^o^)/

福士ファンとしては嬉しかったことには違いないんですけどね。う~~ん、難しいところですね。
【2013/12/04 Wed】 | 中途半端な福士ヲタ | コメント(2) | ↑PageTop

東京トイボックス #9
最近、月曜日にしか更新できなくなってしまって、申し訳ありません。
辛抱強く待っていただいている訪問客の皆様、毎度遅くなりすいません。そうそう、今日はBS12 TwellV「カウンターのふたり」の再放送もありました。

さて、第9話です。

これまで月山ちゃんが出来る人間に見えたことって一度もなかったんですが、今回は出来るというより、筋を通す、オトコマエな女子にしっかG3の面々に伝える(本当につらいことだろうけれども)ところなんて、すごくいい女だなあと感じました。

原作では月山が仙水に会うのは、太陽とともに納期の延長をお願いするために行く、というその時が初めてです。
それが、ドラマでは先週第7話でサクッと仙水に会ってしまったものだから、原作既読の私としては「ええ?なんで?これじゃあ太陽と一緒に出向いたときのインパクトがすくなるなるじゃん」とその時(7話終了時)は思ったんです。

でも、今回ドラマをみて、ようやく分かりました。この方が月山のオトコマエ度がよく分かるんですね。
原作漫画だと月山と太陽が自宅マンションが同じだったことが縁で、ああだこうだと恋愛感情が湧いてくる場面があるんですが、ドラマ版では全くそれがありません。
最初はこれではどうやって太陽と月山が意気投合していくんだろうって思っていたんですが、こういう具合に話の順序を変えることによって月山の一途さ、純なところ、何より言い訳しないところなどがはっきりと分かりましたし、それを太陽が周囲から(今回はMMGの須田さん)知ることで、月山ちゃんのオトコマエな点がより伝わります。

やっぱり脚本家はいろいろ知恵を絞っているんですね~。単純に漫画をドラマに置き換えるだけじゃないんですねぇ。

さて、来週はいよいよ太陽と仙水の直接対決です。

私は12月14日のオンエアに対決かと思っていました(だって討ち入りの日だから)。
そうじゃなくて、対決に二話分つかうんですね。

仙水のたくらみ、そして仙水の懐の深さがどんな風に表現されていくのか、楽しみです!!

ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)

Como、ホットペーパー、月間オーディション、日本映画ACTORS、読みました~。特に楽しみにしていたホットペーパー。福士くんの素が垣間見れて面白かったです。きっとその場ではもっともっと盛り上がったんだろうなと感じました。それにしても素っ裸で、一人セルフで写真を撮る福士くんって凄すぎるし、面白すぎる~♪
なんていうか、彼は自分に素直だし、周囲の意見に対しても素直でのびのびしているなあと感じました。
30になってもそういう姿勢を変えない彼がますます好きになりました(^o^)/


【2013/12/02 Mon】 | 東京トイボックス | コメント(4) | ↑PageTop

東京トイボックス #8
黒猫の着ぐるみ、ああゆうシチュエイションだったのか~(^^♪
ちょっと原作にはありそうで、実際にはない場面でしたので、あれ?あんなシーンあったかなって戸惑いました。
予告というか、トイボのフェイスブックにあがっていた写真を見て、大東京にあるエピソードを付け加えるのかな??と勝手に思っていました。

黒猫って、そっか~、横切ると不吉だとか言いますもんね。だから黒猫なのか(スポンサー様がヤマト運輸でなくて良かったですよ)。

でも、今回の仙水のあの黒猫、仙水の行動としてあれれ?と感じました。
七海さんは偶然コンビニに行くといって出かけただけで、仙水があの場にいたところで会える確率は低かったろうと思うんです。それともずっとG3付近に居て、七海さんが出かけたのを確認してからあの場に出向いたのかな??それって仙水らしくないなあ、と思います。

七海さんもあの仙水黒猫には不快感を感じただけでしたよね。
仙水はG3がサムライキッチンの商標権について月山がどう話したのか、もしかして話してないのかと気になったので確認に出向いたってことでしょうか。う、う~~~ん、仙水ってそんなケツの穴の小さい奴かなあ。

せっかく福士くんが暑い思いをして演じてくれた黒猫ですけど、ニャニャ~~~ンな鳴き声以外はいいとこなしなような。

それより、社長との対決場面の方がよかったです。
社長は既に太陽のことは見限っている感じですね。仙水は彼の本当の値打ちを分かっているような感じです。

全体的に今回の話はゲームの制作という現場の一部分を感じ取ることが出来て(バグを見つけて修正するという作業=ゲーム以外にもソフト開発の現場で同じことが言えるのかな?)その点では興味深く見ることが出来ました。

さて、来週は締め切りに間に合わない件と商標権について、ソリダスと対決するのかな?それよりまだ時間的にはG3内で太陽と月山が対決するほうが先かな?
なんにせよ、前回が仙水特集だったので、その反動で今回はまたまたちょこっとだけの仙水でした。

来週にまた期待します♪

ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)

危険なカンケイ、レンタルDVD、見ることが出来ました~(^o^)/
やっぱり切れ切れで見るよりも、じっくり2時間弱観つづけられる方がずっと良いですね。

もしかしてBeeTVでやっていたときとBGMが変わりました??自分はさっさと契約を切ってしまっていたので、確かめることが出来ませんが、なんだか変わったような気がしました。パソコンで観ていた時は福士くんしか目で追っていなかったからかもしれませんけどね(^_^;)

ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)


雑誌YUCARI Vol.11が見つかりません。
三軒本屋をはしごしましたが、最後の砦だと思っていた本屋にもなくて、結構落ち込みました(T_T)。
こういう時、巨大本屋のある都会に住みたいって思いますデス、はい。
【2013/11/25 Mon】 | 未分類 | コメント(0) | ↑PageTop

東京トイボックス #7
仙水祭りでした~~(^o^)/

いやもう、毎度おなじみの「トイボオンエア待ちで寝落ち」をしてしまい、深夜2時にむくりと起きて観たんですけど、すっかり目が覚めました。
今、朝の6時ですけど、その間何度リプレイしたことか(〃∇〃)

月山ちゃんがソリダスに来たときのふてぶてしい来客応対の姿と、若き日の仙水のかわいさ、そしてそしてワタクシ的には眼鏡のつるの色が若き日と今とでは違っているところが劇ハマり。
なんなんですか、あのおしゃれ具合。人が気づくか気づかないかの微妙な場所でちゃっかりおしゃれしている仙水がカッコよくって(〃∇〃)(〃∇〃)(〃∇〃)

あの20台前半部分のときの彼は、若造的に無難なアイビールックって感じでしたけど、あんな極々普通のチノパンにボタンダウン、紺ジャケの組み合わせでもちゃ~~んとめっちゃノーブルな感じで、やっぱり着ている人が品がいいと、こんなにも上手くいくんだっていうお手本みたいな着こなしでした。(着こなしだけで言うと、今回の若き日の仙水はドクターXでのイケメン小児科医の私服(ほれ、保育園に来た時の)に似てました。)

見た目に関して目の保養をしただけではなくて、今回の仙水は純な仙水が観られて嬉しかったです。
あんないい人がどうしたら今の歪み仙水になってしまうのか、それだけ仙水は太陽と袂を分かつ時に人格の入れ替えが起きてしまったのかと、ある意味嫉妬してしまいます。
それと、太陽とがっつり面と向かって芝居をしてるのには、ちょっとドキドキしました。私は19bordersが大好きなのでたまに録画を見直すんですが、今回トイボを見終わって、すっごく悟と水野さんとの絡みが見直したくなりました。

仙水と太陽の過去についてが今回の肝でしたが、来週はどうなるんでしょう。
ちょっとここらあたりは原作と流れが違うので楽しみです。


ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆★☆☆ヾ( ´ー`)ヾ( ´ー`)



昨日のガリレオプロジェクト、随分良かったみたいですね(*^。^*)
ネット上にちょこっと出ているレポとかツィートを見ると、みなさん良い感じの感想をお持ちのようで嬉しいです。
公演は今日は神奈川で、20日には新潟もあります。
ご覧になれる方がうらやましいでございますぅ~~~。
行きたくても行けないアタクシは、トイボ7話リプレイで我慢しますわ(^^♪
【2013/11/17 Sun】 | 東京トイボックス | コメント(4) | ↑PageTop

東京トイボックス #6
仕様書に続いて、ソリダスがサムライキッチンの商標権を買うって話です。

G3にとっては魂を売れって言われているようなもんだって月山ちゃんは言ってます。

そしてそしてこの前、コメントできのぴさんが指摘していた「あの作曲家に例えた場面、原作読んだときから楽しみにしてるんですが」の台詞、出てきましたね~(*^。^*) あれは絶対にはずせない場面です。

「まるでサリエリだな」
「サリエリには十分な地位も才能もあった。にもかかわらず、落ちぶれたモーツァルトの作品を盗んだそうだ」
「サリエリはモーツァルトに嫉妬していたんだったな」


「それ、オペラから生まれた俗説ですよ」
(原作)

「モーツァルトになれなかった男だ」
「彼には充分な才能も地位もあった。にもかかわらず、落ちぶれたモーツァルトの作品を盗んだんだ。」
「なぜそこまであの男に固執する」


「それ、オペラから生まれた俗説ですよ」
(ドラマ)

このシーンでございます。

ちなみに原作では仙水はあえて専務室に「これ、ちょろちょろっと目ぇ通しといてください」って言って『サムライキッチン商標権買収に係る稟議書』なる書類を持っていくんです。ドラマだと『サムライキッチン商標権買収取扱に関する報告書』となっています。稟議書だとそういう稟議書を切る仕事についてないと判りにくいですもんね。

音楽にとんと教養のないワタクシ、もちろんサリエリなんざ知りません。よってちょろっとwikiで調べてみました。サリエリ→リンク

なるほど。サリエリが十分な地位も能力があったことが判りました。それでも超天才モーツァルトにはかなわなかったし、モーツァルトを毒殺したのじゃないかとまで言われてるんですね。
現代ではそれは否定されているようですが。

やはり人は印象でものを言っちゃいますもんね。
仙水はパッと見は太陽の才能に嫉妬しているようにしか見えないんですが、本当のところは全く違っていて、嫉妬どころか、彼の才能が埋もれてしまうのを真剣にもったいないと考えている人間なんですね。それは太陽を認めているからであるし、何よりも彼のことを『好き』だからです←もちろんBL的な「好き」ではありません(^_^;)

社長(原作では専務)には仙水と太陽の古くからの付き合いの深さが判りませんから、仙水が仕掛けていることが太陽に対する嫉妬にしか見えないんですね。

でも、MMGの社長は社長よりは何かを判っています。
仙水は「意味のないことはしない男」なんですから。

少しずつ、話が動いてきました。ようやくドラマがよくなってきた感があります。←上から目線ですいません<(_ _)>
ただ、月山ちゃんがまだ出来る人に見えないところがなんだかなあ・・・
はい、そこんところだけが気がかりです(-"-)
【2013/11/11 Mon】 | 東京トイボックス | コメント(4) | ↑PageTop

またしてもでかいニュースなんだけど
んまあ(@_@;)、またまた大きな舞台に。
リンク ←3ページ目まで読み進んでくださいね。

スーパー歌舞伎だの、新橋演舞場だの、マジですごそうなメインキャストなど、どこをとってもすごそうな舞台には違いないんだけど。

いやん、ワタクシは中途半端なヲタを自覚する身。
こ、これは嬉しいんだか嬉しくないんだかよくわからんです。

嬉しい、というのは、そりゃもう、こういうすごい舞台に呼んでもらえるっていうこと自体がすごいなあと。そこは素直に喜ばしいことです。猿之助さんにかわいがられて良かったなあ、蔵之助さんにもまたご縁が出来てよかったなあとも思います。

でも、逆にまた舞台かと。
役者という仕事を考えると舞台はね、いいんですよ、すごく。でも地方の貧乏オタクにはしんどいんです。出費が。そしてそれに費やす時間も。←オタクだったらそういうことは超越すべきとのご意見があるのはわかりますが、中途半端なヲタにはきつんです。

そしてその間はやっぱり連ドラとかは無理なんだろうなと思っちゃうわけです。主演の人なんかで、前もってスケジュールを調整して舞台とドラマを掛け持ち出来るようにしている人がいないわけではないですが、福士くんはそこまで大物ではないのと思うんです。

だから、来年は真田をやって、その次このスーパー歌舞伎の稽古があって、本番があるとすると、またしばらくテレビでお目にかかることは難しいのかなと思っちゃうわけです。
今東京トイボックスで毎週福士くんには会えているんですが、そういうのって途切れると寂しいんですよね。

いいお仕事が続いているのに、つい自己中な本音も出てしまう自分。すいません。でも、正直な気持ちなんです。
もっとキングオブポジティブな彼を見習いたいです。
【2013/11/07 Thu】 | 中途半端な福士ヲタ | コメント(4) | ↑PageTop

東京トイボックス #5
第五話、でようやく仙水と天川が幼馴染というところが出てきました。
幼馴染というか、小学生同士でゲーセンでつるんでいた仲間ってことですね。その頃はお互いにお互いを必要としていたというか。

今現在は仙水は天川を必要としているけれども、天川は仙水を必要とはしておらず(G3という会社組織としてはソリダスの仙水局長は大変大事な仕事の発注主ではあるけれど)仙水が一方的にラブレターを出しているという状況ですね。

さて、そのラブレターである、仕様書ですが。

仙水は天川が赤を入れてきたことに関してむかついていますが、私、原作を読んでいたときもこのシーンがよくわからなかったんです。

赤を入れるタイミングは原作と違っています。
原作だとゲーセンでドルアーガをやるのは仕様書をソリダス側に出してからなんです。
で、ドラマでも原作でも仙水が「バカが頭使ってどうすんだよ」って言うんですけど、それって仙水が自分のセンスを天川に否定されたからむかついてるんでしょうか??

でも、仙水は天川のその自分にはないセンスが欲しくてずっと粉かけてたんでしょ?

ようやく相手が振り向いてくれて、期待通りにセンスの良さを出してくれたんだから「バカが~」云々という展開は良くわかんないんですけど。
それにドラマ版では仙水が仕様書を放り投げているところ、品子さんには見つかっていませんが、原作だとさくっと見つかっています。やっぱりコソコソ見つからないように品子さんが行っちゃってから放り投げるっていうのは仙水が肝っ玉小さい奴って感じがしてイヤですね~。もうちょっと堂々と嫌がらせするタイプでしょ、彼は。

どちらにしても、仙水がブラックな奴だってことがよく判る回でした。
【2013/11/04 Mon】 | 東京トイボックス | コメント(2) | ↑PageTop

東京トイボックス #4
ごく一部の皆様には大変ご心配をおかけしました。
お陰様で、本日久しぶりにログインすることができました。既に一週間以上前の放送ですが、トイボックスの第四話、感想をアップしたいと思います。

今回、ようやく月山が「仕事の出来る人」という場面が出てきてホッとしました。これまであまりにも月山はドンくさいだけのOLでしたから。

ただ、左遷を通告された場面、上司に向かって「私が邪魔なんですね」とかなんとか言ったのが、ちょっとアレでしたけど。仕事が出来る人というのはいくら恨みが合っても直接その当事者には本当の気持ちを言わないと思うんです。特に今回のような左遷に関しては。
なぜなら、左遷が終わったとき(つまり自分が結果を出して本社に戻れたとき)その上司ともまた仕事をしなくてはならず、それくらいのことが考えられないような人が『出来る人』であるわけがないと思うんです。

と、いうことで、その場面だけはちょっと不満ですが、それ以外のトイレでの攻防や、月山の仕事の内容は原作とはちがっていましたが納得いくものでした。

そしてこの回は何よりも仙水が良かったですね~♪

あのひざにすりすりしていく様子とか、まったくもって「けしからんが大変よろしい

「よろしくはないよね」と我に返った顔で言うところももうすっごく好き過ぎて~
全くこの仙水という役は福ヲタにはおいしすぎていいですね。確かに出る時間は少ないものの、何よりもインパクトがあって嬉しいです。
まだこの四話では仙水と天川の関係がうっすらとしか見えていませんが、この二人の関係がもっと動いていったら・・・と思うとウハウハでございます。
【2013/11/04 Mon】 | 東京トイボックス | コメント(0) | ↑PageTop

東京トイボックス #3
仙水局長、いいですねぇ~~~
あの社長を小馬鹿にしたような態度、美しい笑み、そして品子さんに甘える幼児性←判ってやってる幼児性だと思いますが(^^♪

どこをとっても美味しい仙水さん。

ホント、これがもっと人目につくドラマだったらなあと思わずにはいられません。もっとも、もしもっと人目につくドラマだったら逆にお話がいまひとつな感じなので、コテンパンにたたかれているかも知れませんが。とにかく、仙水に限って言えば、ヲタ的贔屓目があるからかもしれませんが『素晴らしい数分間』を魅せて貰っています。

ただ、本当に30分枠なのが惜しい!!お、ここから話が盛り上がるぞってところで次週に続く。そもそもこれって12月までの3ヶ月でしょ?(違いますか??、違っていたらごめんなさい)うぅ~~~ん、サムライキッチンの話だけで12月までかぁ。確かにゲーム制作が山場となる物語なんだけど、太陽と月山が二人ともお互いに尊敬して惚れ合うような結びつきが描かれないときついなあと。
ドラマは今のところ原作と違って太陽と月山のラブストーリーは完璧に盛り込まれていないような感じですよね。

なんか物足りないんだけど、何が原因なんでしょう。
よく分かんないですが、太陽が世間とズレている社長であるという感じがいまひとつだからでしょうか。
ホント、絶対無精ひげを無くしたのは大きいと思います。←まだいうか(^_^;)

仙水がなぜ太陽に粉かけてるのか、そういうところがしっかり描かれていったらなあとこれからに期待します

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

真田十勇士、大阪公演のチケット、ようやく金曜日にゲットしました。仕事の関係で再配達時間に家にいることが出来ず、田舎郵便局から基幹郵便局にブツを戻してもらって、夜中に取りに行きました。不在通知をもらったのが火曜日なので、ようやく手に入ったって感じです。田舎に住んでるとそういうところが不便(-"-)でございます。
お席のほうは、なんとな~~く、いいお席と言っていいような席位置でございました。たった一回しか行けないヲタ的にはものすごくいい!!とはいえないけれども、全体を観易い、観劇するにはベストなポジションだと思います(つまりはそんなにかぶりつきじゃないってことですね(^^♪)

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

この前言ってた、車のナンバー。
一度はやめにしたものの、車屋さんから納車予定を聞かされた時、「ナンバー、本当に希望はありませんか」と念押しされたので、ついあのナンバーを口走ってしまいました。やった~~~
納車後、家族からブーイングされまくるだろうけど、いいや。だって私が乗るんだもん
【2013/10/20 Sun】 | 東京トイボックス | コメント(13) | ↑PageTop

東京トイボックス #2
・・・

第二話、予告で出てた場面以外の出番って雑誌の中の写真だけかよ~(-"-)

ま、いいんだけど。雑誌のあの写真、めちゃいいかんじだったから(〃∇〃)

福ヲタとして最後のあたりと次回予告のところをリピしまくっているので、エンディングは完璧に覚えました(^^♪あのエンディングでの仙水の表情いいですよね~。惚れてしまいます。←いやもともと惚れてるけど

本音を言うと、今回の感想をここに書くのが結構精神的にしんどかったです。
出番があれだけだし、ドラマ自体の話が少ししか進んでいないので。まだ太陽と仙水とのつながりはみえてこないですよね。原作を知っている身としてはまだこの段階か~って感じです。

月山にしても、なんだかまだ気の毒な立ち居地で・・・(-_-;) もう少し話が動いてくれば(来週あたりそうなのかな?)ドラマの感想として素直に書きたいって思えるような気がします。月山さん役の宇野さん、表情がマンガチックでかわいいですね。出来る女子感はあんまり感じないんですけど、必死さがかわいい仕事人間って感じは伝わってきます。

なんにせよ、30分ドラマというのは辛いなあ・・・そう考えると19bordersは30分ドラマの割には心動かされる回がいっぱいあったドラマなんだなあと。はい、そう思いました。
【2013/10/13 Sun】 | 東京トイボックス | コメント(6) | ↑PageTop

東京トイボックス #1
もうちょっとで寝落ちしちゃうところでした(^_^;)
だって、仙水局長、ちっとも出てこないんですもん(-"-)

で、終わりがけにちょこっと出てきました~。うふふ、女性の胸に顔をうずめてにやける役をこんな素敵に演じられるなんて福士くん以外にありえないわ~←バカヲタですからほっといて下さいね。

局長のあの声の出し方とか、HPやFBにupされている写真とか見ると、原作の仙水そのまんまって感じがします。

馬鹿ヲタを承知で書きます!

今回のこのドラマ、仙水局長とその秘書、あと七海さんは「それっぽい」けれど、他はどないでしょう。
なんだかドラマの先行きが心配です。
あ、プログラマーのマサ役の菊田さんもそれっぽかったです。
あべまりちゃんは原作の天然さが出てないような(-_-;)

で、なにより一番??なのが、モバイラーコスプレを太陽がしてんだけど、なんで太陽はあのコスプレ出来てるの?ってところがよく分からんです。だって完璧なコスプレでしたでしょ?あんなのテレビ局に出入りしている関係者だって簡単には持ち出せないと思うんです。いくらすでに収録が終わっている番組のものであっても。

と、言うことで、コスプレの謎がすんごい気になりました。
天川太陽が生活よりも何よりもゲーム創りが大事ということが肝なお話ですよね。で、実社会の厳しさとそれを天秤にかけて、それでも「魂に合っている」ゲーム創りにこだわる太陽という点が一番大事なのに、モバイラーのコスプレおたくみたいなところに焦点が合ってしまったようで、ちょっとこのドラマ、お金のかけどころが違うような気がしちゃいました。

でも、仙水のキャラが本当に立っていて、仙水だけのために来週も再来週も観ます~



・・・番組HPのフォトギャラリー・・・これだけ仙水が原作キャラをリアルに再現してんのに、なんで出さない?
【2013/10/06 Sun】 | 東京トイボックス | コメント(6) | ↑PageTop

人生がときめく片づけの魔法
雅人さん、まさかの眼鏡男子でしたねぇ~。
どこでどうやってあの子と知り合ったんだろ~??最初、テレフォンセンターで働くあの子と同じ会社なんかな??と思ったんですが、どうやら違うっぽいでしょ?

あの雅人さんと二子玉川ちゃんは今後復活することはないのかなあ。
あの後何かしらアクションがあって、リベンジ二子玉川ちゃん!!って期待したんだけどなあ。
もちろん、福士くんが観たいって言うのが一番なんですが、なんていうか、今回のドラマ、どのエピソードも「あれ??これで終わり?」って感じで、こっからが大事だろ~っていうか、欲求不満が募りました。
2時間ドラマだから仕方ないのかも知れないですが、ちょっと今回のアレは『夏菜ちゃん、脚本に恵まれない星の元に生まれた女優さんなんかなあ(~_~;)』と感じちゃいました。

ま、でも眼鏡男子の福士くんが拝めたので、これでも満足です。

そして、同じような綺麗好きな眼鏡男子であっても、「カウンターのふたり」の聡と、今回の雅人がちゃんとしっかり別人になっていて、安心して観ていられる演技力を魅せてくれました。ですからヲタ的には満足ですっっ。


さて、来週の土曜日からのお楽しみ、東京トイボックス。

仙水のビジュアルはもうすんごく満足!!

私が今んところ買ったのは東京トイボックス①②の二冊だけなんですが、一巻の最初に月山ちゃんが「自分はくせ毛萌えなのか」とふと気にするコマがあるんですが、これは大東京トイボックス①~⑩への布石なのかな??
ヲタバカだから言っちゃいますが、今回の主要三人のうち福士くんの仙水が一番リアルに漫画から出てきたような感じがします。(天川は綺麗過ぎますよね?もっと小汚いでしょ?月山は幼すぎるようだし)

ネット上では大東京トイボックスの評価が高いので、大東京を全巻買ってしまいそうな予感がします。
私としては仙水がどんな風に演じられているか凄く楽しみです(^^♪
出来れば大東京まで実写化されるといいなあ。もちろん連ドラで。
【2013/09/28 Sat】 | 中途半端な福士ヲタ | コメント(6) | ↑PageTop

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